台湾ナンパ旅から帰国した翌日の昼、スタイルの良い美女とアポることになった。

この子は過去に札幌でナンパした子だ。

参考:

札幌ナンパ旅 前編 〜おっぱいでっかいどう〜

 

日程の都合上、遠征中にアポれずゲットできなかったが、自分好みの子であるため、約半年に渡ってLINEのやり取りを続けていた。

たまにモデルの仕事で東京に来るらしく、そのときにアポろうと思っていた。

また、4月からは東京に就職するらしいので、4月以降にアポっても良い。

美女とのLINE①

 

美女とのLINE②

札幌でナンパしたときは彼氏がいたと言っていて、俺にも彼女がいることは伝えていた。

ただ、この彼氏とは別れたいらしく、ずっと愚痴を言っていた。

美女とのLINE③

 

美女とのLINE④

 

美女とのLINE⑤

3月に試験があるらしく、勉強を頑張っているみたいだ。

美女とのLINE⑥

 

LINEを続けているうちに、だいぶ食いつきが上がってきたようなので俺の自宅へのお泊まりを打診してみた。

美女とのLINE⑦

美女とのLINE⑧

 

お泊まりもイケそうな感触だ。

ここまで来ればゲットは確実。

あとはアポの日程を決めるだけだ。

ミスのないようにたまに連絡を取り合うだけにした。

 

この子は3月後半に上京していたが、俺は4月初旬まで台湾にいたので帰国してからアポることにした。

 

美人モデルとのやり取り⑨

 

美人モデルとのやり取り⑩

アポは決まったが、アポの前日になって少しグダり始めた。

だが、無理にアポろうとせず、『そこまで会いたくなければ会わなくてもいいよ』というような余裕を持ったスタンスでやり取りをすることで結局アポることができた。

美人モデルとのやり取り⑪

 

アポ当日の15時頃に集合した。

会ってみて、十分な食いつきを感じたので、カフェなどは挟まずに直接自宅連れ込みできると判断。

手つなぎして自宅方向に向かって歩いて行った。

 

昼アポのメリットは自宅連れ込みに対する抵抗が低いということだ。

昼であれば自宅に連れ込んでも泊まらずに帰ることができるので、ちょっと立ち寄るくらいならいいかなと、夜よりもハードルが下がる。

 

渋谷駅から自宅までは歩くと結構距離があるため、途中テンションが下がらないように気をつけてトークした。

自宅付近まで来て、

「ちょっと水でも飲もうか」

と言ってコンビニに立ち寄った。

コンビニで水を買い、自宅に向かって歩いていると、

「えっ、どこに行くの?笑」

とわざとらしく聞いてきたので、

「えっ?家だよ」

と、さも当然のように答えると、「そうなんだ笑」とのことで抵抗はない。

自宅への連れ込みに成功した。

 

女のデータは以下の通り

  • 4月から上京(以前東京に何年か住んでたこともある)
  • 顔とスタイルは良い
  • 身長160前半
  • よく喋る
  • 彼氏と別れたばかり

 

自宅にて20分ほどトークしてからギラついた。

 

「彼女いるのにこんなことしていいの?」などと少しのグダはあったが、

「え、ちょっと日本語分かんないっす」

などと適当に流してチューしたりしていると抵抗はなくなり、むしろ求めてくるようになった。

 

準即。

 

セックスは普通だったが、スタイルが良くて肌もキレイだったので満足。

 

今回のアポは以前ナンパしたときの連れ出し中のトークとその後のLINEのやり取りで勝負は決まっていたので楽だった。

 


無料メール講座

ナンパ初心者向けの7日間の無料メール講座をやっています。私のナンパ音声も無料でプレゼントしています。

本気でナンパを上達させたい方は登録してみてください。

『ナンパ初心者用プログラム7DAYS』