特別TAV実録音声サンプル・書き起こし

特別TAV実録音声・書き起こし

この記事では、特別TAVの実録音声の一部をご紹介いたします。

非常にレベルの高いアプローチ音声ですので、
ぜひ参考にしてみてください。

1.美人歌手Rina(23歳)

【実録音声】

【会話書き起こし】

岡田「ね。」
岡田「ね。ちょっといい?」
岡田「この辺で、これぐらいのペンギン見なかった?」
女「え、見てないです」
岡田「まじまじで。まじで」
女「見てないです」
岡田「こういう感じで歩いてたと思うんだよね」
女「いや、いやいや、見てないです笑」
岡田「笑いや、本当に。笑ってんなって。俺、散歩させてんだよ、いつも」
女「いたら気づきますよ」
岡田「ね。ずっと飼ってんだよ。俺、8歳ぐらいから一緒にいるのよ、そのペンギン」
女「笑」

岡田「笑、何、何笑ってんの。ペット飼ってないの?」
女「飼ってないですよ」
岡田「あ、じゃあ、気持ち分かんないんだ」
女「分かんないですね」
岡田「ずっと、かわいいかわいいってやってたペットがいなくなったんだよ? もうびっくりするよ。ナンパじゃないよ? 本当だよ?」
女「笑」
岡田「どうしたの? 今日、ブリブリな格好して。なんかデートっすか? デートでしょ?」
女「えーっと、いや、ちょっとショッピングですね」
岡田「なんで、ちょっと今、見栄張ろうとしたでしょ」
女「笑、ショッピング、ショッピング」
岡田「ああ、ショッピング。何、もう、これ以上なんでも持ってるじゃないですか」
女「持ってない」
岡田「すてきなイヤリングも持ってるじゃないですか」
女「なんも持ってない。持ってないですよ」
岡田「それピアス?」
女「ピアスですよ」
岡田「まじで? 重くね?」
女「いや、重くないですよ」
岡田「すごいね」
女「つけてみます?」
岡田「格好いい。うん、俺、次つけるわ」
女「笑」
岡田「ごめん。つけねえわ。そこでさ、軽くさ、ペンギンとお茶しない? 俺とじゃなくていいから」
女「いや、ペンギンとはちょっと、しゃべれないですからいいですよ」
岡田「今、ちょっとムカついたでしょ? ね?」

女「笑」
岡田「じゃあ、分かった。俺と行きます?笑 俺しゃべるから」
女「えー、どうしよっかな」
岡田「頑張るから。あ、もう、あれ、もうピアスばかにしない。絶対しない」
女「笑ショッピングしてるんですよ、今」
岡田「でも、もう何も買うもんないでしょ? そんな。ぶっちゃけ」
女「いや、だって、今来たばっかですもん」
岡田「あ、そう。何買うの?」
女「服?」
岡田「服。あとは?」
女「靴?」
岡田「また? この前も買ったじゃん」
女「いや笑、はずれって今あったじゃないですか」
岡田「そうですよね。そうですよね。じゃあ、買い物はだるいんで、じゃあ、何を買うかあそこでまとめましょうよ。どうですか、こういう無理無理感」
女「えー」
岡田「無理無理感で」
女「どうしよっかな」
岡田「じゃあ、5分。」
岡田「あー、1時間、あー、2時間」
女「えー、長い長い長い笑」
岡田「増えるよ」
女「いや、駄目です。駄目です」
岡田「じゃあ、5分さくっと、軽く」
女「5分、まあ」
岡田「お前つまんねえよっつっていいから、ぶっちゃけちょっと笑ったでしょ?」
女「ペンギンは面白かったですね」
岡田「ちょっとだけ、ちょっときたでしょ?」

女「笑」
岡田「ね。その、いや、その、そのお礼をしなさいよ」
女「じゃあ、まあ5分ぐらいだったらいいですよ」
岡田「まじで?」
女「本当に5分ぐらいですよ」
岡田「当たり前じゃないですか。俺、もたないもん、そんなに」
女「じゃあ5分ぐらいね」
岡田「こう見えても、かい性ないから」
女「じゃあ5分ぐらいだったらいいですよ」
岡田「一瞬だけ」
女「笑」
岡田「やっぱりあれっすか?ばれました? ペンギンって言った瞬間」
女「うん。ばれました」
岡田「そうですよね」
女「どうしたのかな、と思いました」
岡田「そうですよね。はいはい、ナン パ、と思いました?」
女「笑」

2.美しい人妻Tsubasa(24歳)

(ガン無視対処法)

【実録音声】

【会話書き起こし】

岡田「ね」
ターゲット、首振りながら無言、歩き続ける
岡田「ね、落としたよ。」
ターゲット、アイテムをちら見、再度首を降る
岡田「まじまじ。今転がってきたの。ケツから。俺すんげえ猛ダッシュして。」
ターゲット、下向き加減に無言、歩行を続ける。を続行
岡田「ガン無視じゃないですか。どうしたんですか? 俺もう、今」
女「落としてないです」
岡田「え、まじで?」
女「はい」
岡田「俺超拾ってきたのに、何で怒られてんの?」
女「いや、怒ってないです」
岡田「なんか嫌なことあった?」
女「いやないです」
岡田「どうしたんすか? ロシア人みたいな格好して。今日、寒いっすよね。」
ターゲット、こちらをに睨んでくる
岡田「あ、今、まじで怒ったでしょ。謝りましょうか」
女「怒ってないです」
岡田「まじですか。怒ってないですか?」
女「はい、大丈夫です。はい」
岡田「もともとそういう感じなんですか?」
女「あ、そうです。あぁいいやって」
岡田「昔はもっといい子だったんじゃないですか?」
女「いや知らないですよね」
岡田「え、え、何すか、何すか」
女「誰ですか?」
岡田「俺ですか?」
女「はい」
岡田「俺、自分でも分かんないですよ。誰なんですか? 誰だと思います?」
女「知らないですよ」
岡田「本当ですか?」
女「はい」

岡田「え、何でそんな、すんごい怒ってるんですか?」
女「怒ってないです」
岡田「機嫌悪いんですか?」
女「悪くないです」
岡田「まじですか?」
女「はい」
岡田「なんで俺、拾ってきたのに、怒られてんだろうって思って。それで今、 悲しくなって」
女「私の、私のじゃないです」
岡田「え、何でそう思うの?」
女「え、持ってるの見ましたよ」
岡田「だれが」
女「え、あなたが」
岡田「超カンがいいじゃないすか。」
ターゲット、少し吹く。
岡田「もしかしてばれてました? つうかナンパだと思ってるでしょ」
女「え、思ってますけど」
岡田「え? ばれました?」
女「笑、あぁ」
岡田「まじすか? つか俺、いい加減しゃべりすぎちゃって、だいぶ疲れたん で、そこ行きません? 一瞬だけ」
岡田、後方に見えるカフェを指しながら
女「え、やです」
岡田「やですか?」
女「うん」
岡田「そんなきっぱり断んないでくださいよ」
女「笑。だって」
岡田「これ以上ないくらい断ったじゃないですか」
女「笑、時間ないんで」
岡田「時間ない」
女「はい」
岡田「まじっすか。時間って、なんでなくなるんですかね。俺も時間ないんす よ」
女「予定あるんで大丈夫です」
岡田「わかりました。じゃあ、30 秒で行きましょう。頼んで帰る。どうすか? これ」
女「30秒ですか? えー」
岡田「30 秒。30 秒で頼んで、帰る。ぱって帰る」
女「えー」
岡田「ぴゅっぴゅって帰る。カネも払わずに帰るっていうのはどうですか?」
女「え、やです」
岡田「やですよね。それ面倒くさいですよね」

女「はい」
岡田「じゃああそこに入って、これを食う」
岡田、ドロップアイテムを提示しながら
ターゲット、大きめの笑反応、俯き加減のまま首を振る
岡田「何も頼まない。どうすかこれ。今ちょっと笑ったでしょ。笑」
女「笑」
岡田「ちょっとだけ笑ったじゃない、笑ってた方がいいですよ、まじで」
女「やなんですよ、やなの笑」
岡田「すんごい怖い顔してましたよ」
女「やだやだ」
岡田「ほんと、みんなよけてたんですよ、びゅって」
女「そうなんだ」
岡田「え? ぶっちゃけ暇でしょ」
女「え、暇じゃない」
岡田「予定ないでしょ?」
女「えぇー」
岡田「ね、いやいや、忙しいと思うんだけど、そんな、死ぬほど忙しいわけじゃないでしょ」
女「えー」
岡田「えーじゃない、えーじゃなくて」
女「うーん」
岡田「そんな忙しいわけじゃないでしょ」
女「うん、うーんんん?」
ターゲット、口を膨らませる仕草。 岡田「ふだんは、ふだんは超忙しいんだけど、きょうはちょっとぐらい時間あるでしょ。ほんのちょっと」
女「あああ、じゃあちょっとだけ」
岡田「ちょっとだけよくね? 俺がんばってるし」
女「ちょっとだけ」
岡田「あ、すっげえいい人」
女「じゃあ飲んだら帰ります」
岡田「ね。そうですね。え? 飲んだら帰る。飲むんすか?」
女「え、飲まないの?」
岡田「え、俺、飲んでいいですよ」 女「え、カフェ行くんじゃないんですか?」
岡田「カフェ行きますよ、カフェ行きますよ。いや、飲むっていうから。あ、 そうですか」
女「あ、お酒じゃないですよ」
岡田「お酒なんか飲まないすよ、俺。何言ってるんですか。なんか、面倒くさいじゃないですか。」
女「笑」
岡田「いや、あの、頼んだらほんとに帰るつもりだなと思って」

女「あ、じゃあそれで」
岡田「まじで」
女「それならいいです」
岡田「分かりました。パパッとね」
女「はい」
岡田「ちょっと一瞬だけ付き合いましょうよ」
女「パパッと」
岡田「せっかく作ってくれるから。それで行きましょ」
女「はい」
岡田「いや良かったっす。いい人で。最初、すっげえ怖い人なのかなと思って」
女「え、怖くないですよ全然」
岡田「いつもあんな怒った感じなんすか? 声かけられて」
女「怒ってないです」
岡田「ほんとですか?」
女「はい」
岡田「じゃ、そこで」
岡田、再度カフェを指す。二人、入店

 

3.某グラビアアイドル(21歳)

【実録音声】

【会話書き起こし】

岡田、ターゲット左斜めに入りながら
岡田「ね」
ターゲット、こちらをちら見、歩き続ける
岡田「ね、ちょっといい?」
しっかりとアイコンタクトしながら
女「はぁ」
岡田「この辺でこれぐらいのペンギン見なかった?」
ターゲット、口元に笑反応。 岡田「笑いや、まじまじまじ。こんな感じで歩いてたと思うんだけど。右と右足一緒見たいな感じで」
岡田、ジェスチャーを入れながら
女「笑。見ないです」
岡田「俺飼ってんのよ。散歩してたの、いつものね。よくいるでしょ? 散歩してる人」
女「見ない。笑」
岡田「で俺、え、見ない? まじで? ペンギン散歩してんの見たことない?」
女「ない」
岡田「うそ、どんな田舎住んでんの? まじで? 見たことない?」
女「笑、ない」

岡田「え、何笑ってんすか。え、ペット飼ってないっすか?」
女「チワワ」
岡田「チワワ? チワワ飼ってるでしょ?」
女「うん」
岡田「チワワ飼ってて、散歩させるでしょ? いなくなったらめっちゃ焦るでしょ?」
女「焦る」
岡田「なんで笑ってんの?オレ、今超焦ってんだよ」
女「ペンギン? 笑」
岡田「うん、ペンギン。いやいや、ばかにしてるでしょ。ばかにしてるでしょ。」
ターゲット、笑を堪えながら何度も首を横に振るしぐさ
岡田、ターゲットのバッグを指しながら
岡田「どうしたんすか、中学生みたいなかばん持って。学校の帰り? きょうは勉強頑張った?」
女「笑、失礼」
ターゲット、バッグを体の後ろに隠すしぐさ。大きな笑反応は継続
岡田「あ、そうか、怒った?怒ったら殴っていいからね。」
女「笑」
岡田「っていうか、あの、ちょっとしゃべりすぎちゃったんで、で、たぶんペンギンもうすぐ出てくると思うんで、そこで軽くお茶行きません?」
岡田、通りに見えるカフェを指しながら
ターゲット、少し真顔に戻る
岡田「これ見よがしなんですけど。なんすか、その来たみたいな」
女「笑、ペンギン行っちゃいますよ」
岡田「ペンギン、そう、いや、絶対にコーヒーのにおい好きなんで。まあ俺コーヒー飲めないんですけど」
女「笑」
岡田、再度カフェを指しながら
岡田「たぶんあそこにいたら来てくれると思うんで、軽く行きましょう、そこ、一瞬だけ。で、一瞬つっても、3分ぐらいっすかね」

女「3分?」
岡田「3分。俺さくって飲むんで」
女「さくっと」
岡田「さくっと」
女「あちちって。笑」
岡田「あちちって。そう。すげえ熱いコーヒーを、3分で飲むとこ見たくないっすか?」
女「笑、ちょっと」
岡田「ちょっと見たいでしょ? ああ、じゃあ行きましょう。よかったいい人で。いいっすか? まじで」
岡田、促しの位置に移動しながら
女「笑、はい」
岡田「本当そこですよ。一瞬だけ」
岡田、再度カフェを指しながら
女「はい」
岡田「で、たぶんそのうち、うちのペンギンも来ると思うんで。はい」
女「コーヒーのにおいにつられて」
岡田「そうそうそう。はい。それうそなんですけど。」
女「笑」
岡田「笑すいません。っつか何やってたんですか? 学校の帰りっていうのは、あれ、ちょっとばかにしたんで、中学校ってのは」
女「買い物してました」
岡田「あ、買い物してたんすか。これ以上、何買うんですか。持ってるじゃないですか」
女「笑、ショルダーバッグ?」
岡田「あ、ショルダーバッグ。そうっすか。すいません。じゃあ、そこで一瞬だけ」
岡田、再度店を指しながら
女「はい」
岡田「あ、やっぱり、ちょっと気にしちゃいました?」
女「うん」
岡田「え、でもいいと思いますよ」
女「若く見えるってことかなあ」

岡田「俺もし女の子に生まれ変わったら、それ買う。本当。本当。じゃあ、そこで」
女「笑、はい」

 

以上、3本の実録音声をご紹介しました。

 

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