今回のブログテーマは「店内ナンパ」です。

前回同様、実際のナンパ音声と解説をつけています。

 

ストリートでは声をかけれるけど店内では声をかけれない、という人もたまにいます。

 

私は店内ナンパが結構好きです。

なぜなら、ストリートと違ってスカウトやキャッチがいないし、ナンパしている人もほとんどいないので女の子の反応が良いからです。

さらに、雨の日とか寒い日でも関係なくナンパできるというメリットもあります。

 

しかし、ストリートと同じような調子でナンパしていたら失敗する可能性が高いです。

店内の状況に適した声かけをする必要があります。

 

では、どのように声をかければいいのかについて説明していきたいと思います。

 

1.店内ナンパ方法

①声かけのタイミング・ポジション

歩いている子よりも、立ち止まって商品などを見ている子の方が反応が良いです。

そして、背後から声をかけるのではなく、女の子から見える位置から声をかけます。

背後から声をかけると女の子がビックリしてしまうので。

まあ、これはストリートと一緒ですが。

 

②声のトーン

渋谷などの繁華街のストリートでは、ある程度デカい声で話しかけないと無視される可能性が高いですが、静かな店内では声のトーンは抑えた方がよいです。

デカい声でナンパすると目立ってしまい、女の子が恥ずかしがります。

女の子からしたら「あの子、変な人にナンパされてるよ」という周りの目を気にします。

女の子への気配りが大事です。

 

③話題にする内容

店内ナンパ特有のアプローチとして、以下を話題にして声をかけると反応が取りやすいです。

  • 店の商品
  • 店そのもの
  • 店員

特に、女の子が店の商品をじっと見ていたりしたら、「これいいっすよね」とか言って声かけするのが結構使えます。

基本的に女の子は、目の前にあるものや、たった今考えていることについて話題にすると反応しやすいです。

関係ない自分の話とかしても、そんなのまったく興味がないので盛り上がりません。

 

④店内ナンパスポット

個人的には以下のような店がおすすめです。

  • レンタルビデオ店
  • デパート(デパ地下も)
  • 服屋
  • 雑貨屋
  • 書店
  • カフェ

書き出してみたら、大体全部の店じゃね?って思ってしまい、あまり意味が無かったです。

要するに、かわいい子を発見したらどこでも、って感じですね。

ただ、派手にやり過ぎると店員とか警備員に注意されたりするので気をつけましょう。

 

2.ナンパ音声(字幕つき)

半年以上前にレンタルビデオ店でナンパしたときの音声を字幕つきでYouTubeに投稿しています。

音声を聴いてもらえると分かりますが、実は本当にこのあと予定があったので連絡先交換しかせず、粘って連れ出そうとしてません。

あと、そこまで可愛くなかったっていうのも理由です。

(もし、相当好みの子だった場合は自分の予定をキャンセルしてでも粘って連れ出そうとします。)

 

 

 

 

3.就活生の店内ナンパ音声・解説

リクルートスーツの美女

ナンパ音声の書きおこしと解説をしていきます。

■アプローチ前の観察イメージ

  • レンタルDVDを選んでいる
  • リクルートスーツ
  • 22歳?
  • スタイル良し
  • 身長160前半

 

YASU「あ、こんちは。ちょっと何かオススメあります?

第一声で使える無難なフレーズです。

いきなりネタを放り込んでもスベってしまう可能性があるので、こんな感じでオープンさせてから、相手の反応を見てからこのあとの展開を考えていきます。

ストリートと違って、店内で無視されることは少ないので最初は普通の声かけでも話は聞いてもらえます。

女「いや、、」

YASU「ないっすよね? ちょっと日本語勉強しようと思って。」

女「ああ、笑」

YASU「いい日本語やってるヤツないっすか?」

女「いや、ちょっと、、笑」

YASU「わかんないすか?」

女「わかんないっす笑」

YASU「ま、俺日本人なんすけど。」

女「ふふふ笑」

YASU「お姉さん何人なんすか?」

女「一緒。笑」

YASU「一緒?まじで?」

女「はい笑」

YASU「すげー共通点見つかった?」

女「ハハハ笑」

YASU「ついに、ここにきて。」

女「いやいや笑」

YASU「どうしたの?笑 今日は就活っすか?

リクルートスーツを着ていたので、レンタルDVDの話をするよりも就活の話をしたほうが盛り上がりそうだと思い、就活の話題を中心にトークを進めました。

就活は普通の大学生にとってめちゃくちゃ重要なイベントだからです。

女「そうですね。」

YASU「説明会的な?」

女「そうですね。」

YASU「あー、そうきた?」

女「はい。」

YASU「何業界を志望されてるんすか?ちなみに。」

女「色々。。」

YASU「あっ、色々? じゃもう、3つくらい就職しちゃおっか?」

女「えっ笑 できたらいいですけどね笑」

YASU「そうだよね笑 トリプルワークみたいな感じで笑 やっとく?」

女「笑」

YASU「いいっすね、お姉さんもう、頑張るもんね。」

女「いやいやいやいや笑」

YASU「そっか、じゃあ今日は説明会?」

女「そうですね。」

YASU「今日はどこの? 合同説明会?」

女「まあ、色々。。」

YASU「あ、色々だね笑」

女「色々、何個か。。」

YASU「何個か? 1日に何個も?」

女「そうですね。」

YASU「すげえハードスケジュールじゃん。」

女「はい笑」

YASU「でもDVDは借りるみたいな?

女「まあ、たまに。。」

YASU「あー、たまにはね。」

(DVDを手に取って)
YASU「これとかオススメっすよ。

話題に困ったら目の前にあるもの(レンタルDVD)について話をします。

女「あ、ほんとですか?」

YASU「はい。」

女「今、適当に言いました?笑」

YASU「いやいやいや。」

女「笑」

YASU「ま、俺見たことないすけど。」

女「適当。。笑」

YASU「てか、よくここに来んの?」

女「いや、たまに。。」

YASU「たまに? 週6くらい?」

女「そんな来ない笑」

YASU「そんな来ないか?笑 そうだよな。じゃ今、説明会終わって、すごいカフェラテ飲みたい、と?」

最初にカフェ連れ出し打診してます。

連絡先ゲットだけがこのときの目的だとしても、とりあえず連れ出しの打診はしておいたほうがいいです。

何のために連絡先を聞きたいのか、という理由を伝えるためです。

ただ単に「連絡先を教えて」というよりは、「今度お茶したい」→「そのために連絡先を聞きたい」という理由があった方が成功しやすいからです。

それに、『連れ出しがダメ』→『じゃあ、連絡先だけでも』という順番で打診すれば、2回も断るのは悪い気がするので断りづらくなるからです。

また、最初に大きな要求をしたあとで、小さな要求をすると承諾しやすくなる『フェイス・イン・ザ・ドア・テクニック』という心理テクニックでもあります。

(参考:「影響力の武器」)

女「いや、、笑」

YASU「あ、そうでもない? まじで? 俺、勘違いしちゃった?笑」

女「笑」

YASU「そっか。ここの1階に知る人ぞ知るオシャレなカフェ、スターバックスっていうところがあるんすけど。」

女「笑」

YASU「そこに行きたいなと思ってるんすけど。5分くらい。」

女「あー。」

YASU「5分行ってファーっと解散する、みたいな。」

女「いやいやいや笑」

YASU「で、俺はお姉さんの就活のよもやま話を聞いて、、聞き流すみたいな。

カフェで何がしたいのか、何のためにカフェに行くのか、ということも伝えておきます。

女「フフフ笑」

YASU「『うん。うんうん。』つって。」

女「いやー、、笑」

YASU「コンサルとか目指してる?」

女「目指してないか。」

YASU「何系?金融?」

女「まだ、、色々。。」

YASU「まだ?色々?」

女「決めてないです」

YASU「パチンコ? パチンコ業界?」

女「パチンコ?笑」

YASU「パチンコはない?」

女「笑」

YASU「じゃあ、金融系?」

女「うーん、、」

YASU「サラ金か。」

女「サラ金ではない笑」

YASU「サラ金じゃない? ヤミ金か?」

女「フフフ笑」

YASU「ではないか? 取り立て役みたいな。」

女「ウフフ笑 いやいやいや笑」

YASU「ではない?」

女「(爆笑)」

YASU「ちょっと笑い過ぎじゃない?笑」

女「まさかTSUTAYAで声かけられるとは思わなかったんで笑」

YASU「いやいやいや、俺もTSUTAYAで就活生に会うとは思わなかったけど。」

答えにくいようなことを言われたときなどは、間を空けずにとりあえず何でもいいから即答しておくと会話が盛り下がらずに続けられます。

女「アハハ笑 遊んでるよコイツ、みたいな感じですか?笑」

YASU「そうそうそう。」

女「笑」

(DVDを手に取って)
YASU「じゃあ、アレすか?『トラック野郎』とか?」

女「笑」

YASU「最近、『トラック野郎』みたいな?」

女「適当。。笑」

YASU「いやいやいや。」

女「笑」

YASU「今、大学4年生?」

女「まあ、そうですけど笑」

YASU「いや、ちょっと、短大かなと思って。」

女「いや笑」

YASU「短大じゃない?4大?」

女「4大です笑」

YASU「短大バカにするもんな? すぐな。」

女「いや、そういう意味じゃないです笑」

YASU「そうだよなー。」

女「笑」

YASU「そっか。大学、、2年生?」

女「4年です笑」

YASU「4年だよな。さっき聞いたよな笑」

女「フフフ笑」

YASU「え、4年生ってことは、今30か?」

女「え笑」

YASU「違うか笑」

女「老けてますか?笑 そんなに?笑」

YASU「いやいやいや。そっか。いや、留年したのかなと思って。」

女「ははは笑 (DVDを)探さなくていいんですか?お兄さん」

YASU「いや、俺探してるよ。こうしてる間に。」

女「笑」

(DVDを手に取って)
YASU「俺、これ借りようかなと思って。」

女「え笑 めっちゃ適当。笑」

YASU「いやいやいや、マジで。」

女「めっちゃ適当。笑」

YASU「ま、どうでもいいすけど。ちょっと俺も時間ないんで。

このあと延々と話し続けるのではなく、すぐに立ち去るつもりであることを伝えておきます。

「この人いつまでいるんだろう?」という不安を消すためです。

女「笑」

YASU「こんなお姉さんと話してる時間ないんで笑」

女「いや笑 急いでたら行った方がいいですよ笑」

YASU「いや、ちょっと待って。」
(スマフォを確認する)

YASU「今日は、何すか?」

女「え?」

YASU「今日は、このあと渋谷で?」

女「借りて帰るだけ。」

YASU「借りて帰るだけ? あ、それはウソ?」

女「いや、ほんとです笑」

YASU「あ、ほんとなんだ笑 そうなんだ笑 すぐウソつくからさ笑」

女「えっ笑 ついてない、ついてない笑」

YASU「でもウソが上手い方が、面接では受かりますよね?『御社が第一志望です』って。」

女「確かに笑」

YASU「『他にどこ受けたんですか』って。」

女「いや全然まだ、、始まってないです。」

YASU「なるほどね。じゃ『内定出したらウチに来ますか?』って言われたら、」

女「はい」

YASU「何て答えますか? じゃ第3志望くらいのところにそうやって言われたら?」

女「盛るんじゃないですか? 『第一(志望)』って。」

YASU「あっ、盛る?あー、ズルい女だ。

一度褒めておいてから落とすという会話パターンは笑いも取れるし、相手に舐められないようするためにも有効です。

そして、感情を揺さぶることもできます。

女「ははは笑 ひどい笑」

YASU「いやいや、でもそういう狡猾さが必要っすよね。就活では。

イジるだけではなく、フォローもしておきます。

女「ええ、まあ。。そうですね。笑」

YASU「それがね、社会を生きていく上での重要なポイントみたいな?」

女「どうですかね笑」

YASU「じゃあ、OB訪問とかOG訪問した?」

女「いや、まだしてないです。」

YASU「まだしてない?『面達』読んだ?」

女「えっ?」

YASU「『面接の達人』っていう、就活生のなかではバイブル的な本があるんすけど。」

女「いや、知らないです。」

YASU「まあ、時代が違うかもしんないすけど。俺と笑 あ、『就職の赤本』って読んだ?」

女「へえー。」

YASU「まあそれどうでもいいっすけど笑

相手が興味なさそうにしてたときに使えるフレーズです。

女「いいんかい?!笑」

YASU「分かった。じゃあ、今後の就活について、、どうするかについて、ちょっとLINEで語り合いましょうか?

連絡先を聞くときも、単に「LINE教えて」と打診するよりは、連絡先を聞いて何をするのかを伝えた方が成功しやすいです。

女「フフフ笑」

YASU「どうでもいいんでちょっとLINE、、、笑」(スマフォを出す)

女「笑」

YASU「速攻で(IDを)打って。」

女「いやー笑」

YASU「就活に関係ない話が来たら速攻ブロックっていう。」

女「フフフ笑」

YASU「そうします?」

女「お兄さん、めっちゃ慣れてますね、なんか笑」

YASU「あ、そうきた? と思うでしょ? お姉さんの方が慣れてるから、多分。

こういう質問されたら即答でゴマかします。

女「いやいや笑 返された返された笑」

YASU「お姉さんの、その切り返しの方が慣れてるから。ぶっちゃげ。」

女「ほんとですか?笑」

YASU「あ、ほんとっす、ほんとっす。」

女「って言うのも上手いですね笑」

YASU「いやいや、そうきた?笑 あ、多分これ就活受かるわ笑

一度、(連絡先交換の)打診に失敗したら、すぐに打診し直さずに別の話題を切り出します。

そして、和み直してから再度打診します。

そうすることで「しつこい」と思われにくくなります。

女「笑」

YASU「すぐ面接官ダマされるわ笑」

女「ははは笑 雑。。笑」

YASU「面接官、多分『あ、第一志望なんですね。あっ、じゃあ』つって。『そうなんすね、そうなんすね。』って。」

女「(面接)上手く行くといいんすけどねー笑」

YASU「いや、上手く行きますよ、多分。」

女「だといいんすけど笑」

YASU「多分、お姉さんは、あれだと思いますよ。営業、、じゃなくて、と見せかけて、」

女「と見せかけて?笑」

YASU「と見せかけて、、土木とかがいいかもしれないですよ。」

女「フフフ笑 だいぶ見せかけた笑」

YASU「そうだね笑 違うか? 多分向いてないわ、土木は。笑」

女「笑」

YASU「分かった。じゃ土木以外で探そっか?」

女「そうっすね。そこ外しときます笑」

YASU「うん、そうだね。結構いいアドバイスしたよね、俺?」

女「めっちゃいいですね笑」

YASU「ですよねですよね。」

女「笑」

YASU「じゃ目から鱗みたいな感じなんで、、じゃちょっと、、笑
(スマフォのLINE画面を出す)

盛り上がったタイミングで連絡先交換とか連れ出しの打診すると成功しやすいです。

女「ははは笑 雑ですね笑」

YASU「じゃ目から鱗ってことで、じゃあ笑 ちょっと、じゃあ、俺が(LINEのIDを)打つ? どっちがいい?」

女「いや笑 じゃ私打ちますよ笑」

YASU「打ちますか?打ちますか?そうすか。すげー嫌そうな。」

女「いやいや笑」

YASU「逆に俺ブロックするかもしんないっすからね。お姉さんから、何か変な就活の相談持ちかけられても。」

こういう発言をすることで自分の価値を下げないようにします。

「LINE教えて教えて、お願い!」という感じで、懇願するような態度を取ってしまうと「しょぼい奴」という風に思われて価値が下がるからです。

女「ふふふ笑」

YASU「『俺の手に負えん』つって。」

女「笑」

(LINEのプロフィールを見て)
YASU「これすか?」

女「お兄さん、仕事何してるんですか?

YASU「仕事っすか?」

女「笑」

YASU「そうっすよね笑」

(LINEのプロフィールを見て)
YASU「ってか、これっすか?」

女「あ、それですそれです。あ、これきた?」

(プロフィール写真を見て)
YASU「これ何なの? 何か変な。

LINEのプロフィール写真とかIDとかもイジれるポイントです。

特にLINEのプロフィール写真は女の子が気を使っている部分だからです。

女「友達にお祝いしてもらっただけなんです。」

YASU「あ、そうなんだ?」

女「ケーキのプレートです。」

YASU「ケーキのプレートきた?」

女「笑」

YASU「ちょっと、今、とびっきりの勝負スタンプ送ったんで。」

女「あ、まじっすか? 見ときますね。」

YASU「ちょっと確認してもらっていいっすか?1回。」

LINEゲットしたタイミングでスタンプなどのやり取りをしておくと記憶に残りやすくなり、死番(※)化しづらくなります。

※連絡が取れなくなること

あと、連絡先をゲットしてすぐに放流するよりも、しばらく会話を続けることも死番化を防ぐコツです。

なぜなら、連絡先だけ交換してすぐに立ち去られると、「あいつ、目的を達成したらすぐにどっか行った。私との会話を楽しもうという気がないのか。」という悪い印象を与えるからです。

女「勝負スタンプって、絶対無料のヤツとかじゃないすか?笑」

YASU「いやいやいや、金払ってますよ俺。言っとくけど。」

女「ほんとですか?笑」

YASU「千円くらい多分払ってるから。」

女「あ、それは盛った笑」

YASU「盛ったけど笑 10倍くらいに盛ったけど、今。」

女「笑」

YASU「ほんとは100円くらいなんだけど笑」

女「あ、これが勝負?笑 なるほど笑」

YASU「これが勝負だね。勝負のときしか使わないこれ。」

女「ぐでたま?笑」

YASU「そうだね。」

女「『だるいぞ』みたいな感じですか?笑」

YASU「いやいやいや、違いますよ笑 『わーい』みたいな。」

女「あ、なるほど笑」

YASU「俺、心の中では、スキップして帰りたいっすもん。」

女「あ、ほんとですか?笑」

YASU「怒られちゃうから多分。スキップしたら。『うるさい』つって。」

女「笑」

YASU「お姉さん、ほんとはいい人でしょ? いい人だよね?」

女「いやいや、普通です普通。笑」

YASU「普通? 普通に、、悪い女?」

女「ははは笑 ま、ご想像にお任せします笑」

YASU「想像はね、、あ、ヤバいわこれ。」

女「ははは笑」

YASU「じゃあ今、DVDよりスターバックス?」

女「DVDですね笑」

YASU「DVDすか?」

女「DVDですね笑」

YASU「そうきた? あー、そっち? 珍しいタイプだね。」

女「珍しいんですよ、私。」

YASU「そうなんすか。レアキャラっすか?」

女「笑 てか急がなくて大丈夫なんすか?笑

YASU「あっ、俺急がないとヤバいかも。ま、俺多分、相当ヒマ人なんで。多分。

女「どっちですか?笑」

YASU「でもちょっと、そろそろ。ヒマな就活生の相手してる時間ないんで。

女から言われたから立ち去った、と思われないようにします。

必ず男側が主導権を握るようにすることが大事です。

女「そうですよ笑」

YASU「じゃあ、えっと、今度、、ま、お姉さんスタバ嫌いだってことなんで。」

女「ははは笑 何も言ってない笑」

YASU「コーヒーが嫌いだってことなんで。じゃエクセルシオールで、手を打ちましょう。」

女「笑」

YASU「エクセルシオールで。」

女「まあまあ、笑」

YASU「じゃエクセルシオールで。日曜日で大丈夫っすか?

連絡先をゲットしたタイミングでアポの予定まで決めようとすると「がっついた感」「必死感」が出てしまうのであまり印象が良くないです。

ですので、基本は後日LINEでアポの日程を決めた方がいいです。

ただ、このタイミングでアポの予定が決まりそうな子だったら、私の場合はアポを決めることもあります。

私はLINEのやり取りをするのがめんどくさいからです。

女「いやっ、、笑」

YASU「あ、俺も日曜日だめだ。先約が。。」

女「忙しいじゃないっすか笑」

YASU「いやいやいや、ヒマなんすけど、基本は。基本ヒマなんすけど。じゃ説明会のあととかね。」

女「うーん、」

YASU「で、ちょっとその話を聞くみたいな。業界の。」

女「笑」

YASU「髪黒くした?最近。」

女「黒くしました。」

YASU「最近黒くした?」

女「いや、結構前です。」

YASU「結構前っすか?へー。じゃ、というわけで、月曜日でいいっすか?」

女「うふふ笑」

YASU「月曜日でオッケー?」

女「(うなずく)」

YASU「じゃ、今日は楽しんで。」

女「はい。」

YASU「なんかすごいジャマしちゃったみたいすけど。

女「いや、全然全然。大丈夫です笑」

YASU「あ、ほんとすか? ありがとうございます笑 なんか、ちょっとしつこい人嫌だな、みたいな。途中から思ったと思うんですけど。

一応、常識がある人間であるという印象を残しておきます。

ただのヤバい奴だと思われると死番になるので。

女「いやいやいや笑」

YASU「ま、というわけで、」

女「はい。」

(DVDを手に取る)
YASU「じゃ、『ぽっぽや(鉄道員)』でも観て。」

楽しい雰囲気のときに放流します。

最後の印象が記憶に残るからです。

そして、「もう少し話したい。」「まだ話し足りない。」と思われるのがベストです。このときはそういう状態にはなってませんが。

女「ふふふ笑」

YASU「ほっこりしつつ。」

女「適当っすね笑」

YASU「いやいやいや。じゃ、就活の成功を祈念して。」

女「はい、ありがとうございます笑」

YASU「じゃ、おつかれさまです。」

女「はい、おつかれさまです笑」

 

4.最後に

この音声解説については、またもや某TAVのフォーマットを丸パクリしています。

この音声では、調子に乗ってふざけすぎたり、主導権を握れてない、など色々と失敗している部分があります。

ゲットするためには、笑いを取るだけではダメです。

その部分について解説しすぎると、長くなるのでやめときます。

身バレのリスクがあるため、日本人ナンパの音声の公開は今回の音声で最後にします。(外人ナンパの音声は今後も投稿するかもしれません。)

ちなみに、商材の購入者特典には実際にゲットしたときのナンパ音声をプレゼントしています。

 


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