今回のブログテーマは「外人ナンパ」です。

記事の後半に実際の私のナンパ音声と解説をつけています。

 

1.私が外人ナンパをする理由

ブロンド美女

そもそも外人には興味がないという人もたまにいますが、「ナイスバディーな外国人美女をゲットしたい。でも声をかけれない。」というナンパ師は結構多いです。

私からすれば、「もったいない」と、いつも思います。

なぜなら、日本人をナンパするより外人をナンパするほうが簡単だと思うからです。

 

①外人ナンパの方が簡単?

実際、声をかけてみると、外人の方が反応はいいし、ノリがよいので会話が弾みやすいです。

そして、外人相手にナンパする日本人ナンパ師は少なく、ナンパされ慣れていないのであまりナンパに対して悪いイメージを持っていません。

それに日本に来ている外人は基本的に日本好きであり、日本人の友達を作りたいと思っている人が多いです。

だから、日本人から声をかけられると大抵喜びます。

私は、日本人相手の場合、(渋谷のセンター街だと)10人に声をかけて1人連れ出せればいい方ですが、外人であれば3人に1人くらいは連れ出せる自信があります。

ですので、美人な外人を街で見かけたら「ラッキー!」と思ってすかさず声をかけにいきます。

少なくとも連れ出し・連絡先ゲットまではノリだけで簡単にいけます。

ただし、SEXするとなると、その子の深い部分を引き出して和む必要がありますが、私の英語力ではそんなに簡単にはできません。

日本人のほうが貞操観念が低いのかどうか、というところはまだ分かりません。

まだまだ私の経験が少なく、分析できていないので。

 

②外人ナンパのメリット

外人ナンパのメリットは色々あります。

まず、英語の勉強になります。

参考書を読んだり、英会話スクールで勉強するよりも生きた英語を使うことができるし、楽しみながら英語力を磨くことができます。

そして、外人と会話することで、その国の文化に触れることができるし、「外人が日本(人)をどのように見ているのか」ということも分かってとても面白いです。

さらに、外人ナンパができると、海外旅行に行くときなんかは楽しいことだらけです。

旅行が20倍楽しくなります。

そして、ターゲットが増えるので普段のナンパの幅も広がります。

せっかくナンパをできるほどの行動力があるのなら、外人ナンパをしないのはとてももったいないことだと思います。

自己啓発の目的を兼ねてナンパをしているナンパ師もいますが、特にそのような人にはおすすめします。

 

2.言葉の問題について

ブロンド美女2

外人ナンパをする上で、障壁となるのは言葉の問題です。

英語ができないから、という理由でナンパしない人が多いです。

外人をナンパするようになって分かったのですが、実は、日本に来ている外国人は日本語を喋れる人が結構多いです。

具体的に何割くらいが日本語を喋れるかは調べていないので分かりませんが、英語で声をかけて、日本語で返されることもしばしばあります。(私の感触的には2〜3割?)

もし、「俺はガチで英語がダメ!」という人であれば、まず日本語で声をかけてみて、日本語が無理だったら放流する、というのでもいいんじゃないでしょうか。

まず、当たり前ですが、日本在住の外国人は日本語が喋れる可能性が高いです。

日本在住なのか旅行者なのかは、よく観察していれば何となく分かります。

デカいバッグを持っていたり、写真を撮っていたり、きょろきょろしていたりしている子は大抵旅行者です。

そういう子以外であれば、日本に住んでいる外国人であるパターンが多いです。

 

次に、英語しか通じない外人の場合ですが、

英語がそれほど上手くなくても日本にいる外国人であれば大目にみてもらえます。

英語が苦手だからといって下手に出る必要はありません。

むしろ堂々としていたほうがよいです。

私のナンパ音声でも、言葉につまっていたり、間違った英語を喋っていたり、女の英語を聞き返したりしている箇所があるのが分かると思います。

それに、ネイティブでないことを逆手にとって、都合が悪い質問されたときとかに英語が分からないフリしたり、

ホテルとか自宅への連れ込み打診なんかを失敗したときなんかに、「あ、そういうことじゃなくて、ごにょごにょごにょ・・・」と、英語の言い回しを間違ったフリをしてゴマかしたりできますw

あと、これは私だけかもしれませんが、日本語だと恥ずかしくて言えないようなセリフも英語だと言えたりします。

このように英語ができないことを利用することだってできます。

 

細かい文法など気にするよりも会話のテンポやノリを重視した方が良いです。

少し考えてみれば分かると思いますが、例えば、外国人男性が日本人女性を日本語でナンパするときに、日本語の文法が正しいからといってナンパが成功するでしょうか。

むしろ、ぎこちない日本語を喋っていた方が可愛いと思われることもあるでしょう。

英語でも同じことが言えます。

ナンパを成功させるためには、ネイティブ並みに英語ができる必要はないのです。

 

↓こちらの記事で私も学習していたオススメのオンライン英会話について紹介しているので参考にしてみてください。

おすすめオンライン英会話

 

3.YASUの外人ナンパ方法

ビキニ美女

音声にもありますが、基本的に誠実系のアプローチです。

外人には誠実系が有効だから、という理由ではありません。

私の英語力ではほとんど誠実系のナンパしかできないからです。

ときどきフザけたりはしますが、簡単な言い回ししかできません。

 

「Hello! How are you?」

正直、最初の声かけの8割くらいはこのフレーズです。

 

日本人ナンパに関しては岡田尚也というナンパの神様のような人がいるので、私はこの人をかなり真似しています。

しかし、外人ナンパに関してはそういう神のような人がいないので(私が知らないだけかもしれませんが)、ある程度自分でやり方を模索しているところです。

もちろん、私の周りにも外人ナンパをやっている人も結構いるので、色々と情報交換はしています。

 

 

4.オススメの外人ナンパスポット

ブロンド美女

渋谷、原宿、新宿あたりがオススメです。

浅草も外人が多いと聞きますが、まだナンパしに行ったことがないので分かりません。

六本木は外国人が多いですが、ナンパ慣れしている子が多いので反応が悪かったりします。

もちろん、六本木で外国人をナンパして成功できない訳ではありません。

六本木にはめちゃくちゃレベルの高い外人がたまにいたりします。

私が六本木であまり成功できないのは単純に私の実力不足です。

ただ単に六本木よりは渋谷などの方が簡単というだけの話です。

英会話やナンパの実力に自信があれば、六本木で外人ナンパに果敢に挑戦すれば良いと思います。

 

渋谷にいる外人の特徴ですが、モデルが結構います。(モデル事務所が近くにいくつかあるみたいです。)

これまで、外人モデルだけでも何十人か連絡先ゲットしました。

外人モデルは、確かにスタイルはめちゃくちゃいいけど、「その顔でモデルやってんの?」という子も結構いたりします。

顔がそんなに美人でなくても、スタイルが良ければモデルはできたりします。

特に、日本人と比べて欧米人はスタイルが良いので、母国ではそれほどでもなくても日本に来ればモデルができるみたいなこともあると思います。

 

5.ナンパ音声(日本語字幕つき)

日本語字幕つきのナンパ音声をYouTubeに投稿しています。

半年ほど前に渋谷のストリートでナイスバディな外国人留学生をナンパしたときの音声です。

声かけ→カフェ連れ出しまでを収録しています。

 

ナンパ音声を公開しているナンパ師は結構いますが、日本人が外人を英語でナンパしている音声というのはそれほど聞いたことがありません。

「外人ナンパを実際にどうやってやればいいのか?」「何を話せばいいのか?」という人のために役立つのではと思い、音声を投稿しました。

これを聞くことで英会話の勉強にもなると思います。

私のYouTubeチャンネルに登録してもらえると嬉しいです。今後、少しずつナンパ音声を投稿していく予定です。)

 

 

 

日本語訳は間違っている部分があったり、適当だったりするかもしれません。

しかし、大事なのは正確な英語を話すことではなく、会話のテンポや内容、テンション、態度です。

間違った英語を喋っていてもそんなに気にする必要ありません。

あと、音声だけでは伝わりませんが、外人には日本人以上にボディランゲージを多用しています。

 

6.ナイスバディなカリフォルニアガールのナンパ音声・解説

前置きが長くなりましたが、ナンパ音声の解説をしていきたいと思います。

カフェへの連れ出しまでの会話です。

 

参考(過去記事):

カリフォルニアガールを連れ出し(音声・字幕つき)

 

■アプローチ前の観察イメージ

  • 外人(白人)
  • 髪の毛は茶色
  • ショーパンで露出多め
  • スタイル良い
  • 22歳前後?
  • 身長170cmヒール含む

 

YASU「こんちは!元気?!

外国人相手のオープナーは「Hello! How are you ?」で十分です。

というか、これくらいしか私は言えません。

大抵の外国人は、日本人が英語で話しかけてきたことに対して驚きます。

そして、笑顔で返事をしてくれます。

 

女「元気よ」

YASU「マジで?!

「マジで(Really?)」と大げさにリアクションします。

それがユーモアになり、女の笑いを引き出せます。

 

女「あなたは?」

YASU「元気だよ」

女「そうなの?笑」

YASU「そうだよ笑」

女「いいね!笑」

YASU「どっから来たの?

とりあえず会話の最初の方で「どこから来たの?(Where are you from?)」と聞いておくと会話が発展しやすくなります。

そして、どんな国名を言われても Wow!  I love ○○(国名)! とか言って大げさにリアクションしておくと喜ばれます。

あと、今回は使っていませんが、相手の出身国を聞いた後で「そっか、俺は日本出身だよ!(I’m from Japan!)」と、ドヤ顔で言うと「いやいや、当たり前だろw」という反応をされて結構ウケます。

 

女「どこから?アメリカよ」

YASU「カリフォルニア?

アメリカの場合、当てずっぽうでカリフォルニアっていうと当たる場合が多いです。

カリフォルニアはアメリカで最も人口の多い州であり、かつ西海岸に位置しているので日本に来るカリフォルニア出身のアメリカ人は多いからです。

 

女「そうよ。カリフォルニアよ。」

YASU「カリフォルニアガール?」

女「ウフフ笑  そうよ笑」

YASU「ワーオ!いいね」

女「行ったことあるの?」

YASU「うん、ロサンゼルスに1度行ったことある」

女「ロスに行ったんだ? 楽しかった?」

YASU「めっちゃ楽しかったよ。ハリウッドと、えっと、ダウンタウンに行ったよ。」

女「オーケー。ダウンタウンね。」

YASU「ロスで車を運転したんだ。ロスでは車が必要だからね。」

女「そうね。ロスは地下鉄が少ないし、タクシーよりいいわね。」

YASU「そうそう」

女「運転難しかった?」

YASU「うん、難しかったよ。日本と逆だからね。」

女「あー!そうね!」

YASU「右車線だから」

女「危険じゃん笑」

YASU「そう、危険だよ笑 一回ミスったしね。」

女「え」

YASU「反対車線を運転しちゃって超焦ったよ。」

女「ふふふ笑 それヤバいね。ロスに住んでたの?」

YASU「いや、休みで行っただけだよ。一週間。」

女「オーケー。それで運転したの?笑」

YASU「うん。車を借りたんだ。」

女「ワーオ! 免許持ってるの?」

YASU「国際免許証を持ってるよ。」

女「国際免許証持ってるんだ? ワーオ! クールだわ。」

YASU「俺、今英語勉強してんだよね。

「I’m learning English now」は使えるフレーズです。

これを言っておけば英語力不足を大目に見てくれるし、相手も「会話を続けてあげよう」という気持ちになります。

また、話題に困った時のネタとしても使えるし、なぜ話しかけたのかという理由づけにもなります。

しかし、注意点としては「ただの友達」という感じになってしまい、ゲットしにくくなってしまうということです。

ですので、トークは誠実系になりすぎない方がいいです。

 

女「あなたの英語はとてもいいわよ」

YASU「サンキュー」

女「すごくいいわよ。どのくらい勉強してるの?」

YASU「4年くらいかな」

女「おー、ワーオ!」

YASU「旅行者なの?」

女「留学生だよ」

YASU「なるほど。俺はIT系だよ。」

女「いいね。」

YASU「ありがと。君とコーヒー1杯飲みに行きたいんだけど。

最初のカフェ連れ出しの打診です。

「I wanna drink a cup of coffee with you」と言っています。

私はそれほど英語力がないので、こういった直接的な表現しかできません。

 

女「ええっ笑 なんで?笑」

YASU「行こう!行こう!」

女「行かないよ笑」

YASU「なんで?笑」

女「うふふ笑 ノーノーノー笑」

YASU「時間ないの?」

女「Bershka(服屋)に行かなきゃ行けないの。」

YASU「Bershka?ほんと?」

女「うん。」

YASU「ウソつきでしょ?

予定があると言われたら「ウソつきでしょ?(You are lier?)」と言って粘ります。

これ以降しばらく粘りトークが続きます。

 

女「ウソじゃないよ笑 それに、今夜友達に会うの」

YASU「でも今夜でしょ?今はまだ5時半だよ。」

女「だめよ。家に帰らなきゃいけないの。宿題やんなきゃいけないから。」

YASU「宿題あんの?」

女「うん。それにちょっと寝なきゃいけない。仮眠とるの。」

YASU「君は寝なくて大丈夫だよ

ただただ単純に粘るのではなく、ユーモアを挟みながらトークします。

そうすることで「しつこい」と思われずに粘ることができます。

 

女「うふふ笑 睡眠が必要なの笑」

YASU「じゃ一緒に寝よっか

誠実系になりすぎないようにチャラい要素も出していきます。

実はこの部分がこの音声の中で一番笑いが取れてますw

 

女「だめよ!笑 オーマイゴッド!笑」

YASU「うそだよ笑 ジャパニーズ・ジョークだよ」

女「ノー!笑」

YASU「10分だけ! グレイトなカフェがある。スターバックスっていうんだけど。」

「偽りの時間制限」ってやつです。

連れ出しを打診したとき、女からすれば「いつまでこの男と一緒にいなきゃいけないのか?」と不安になります。

しかし、「10分」という時間を伝えることで、「10分くらいならいいかな。」と安心させることができ、連れ出しを承諾させやすくなります。

これはナンパの基本テクニックです。

 

女「スターバックスはグレイトね笑 カリフォルニアにもあるわ笑」

YASU「日本のスタバはぜんっぜんちげーから!」

女「日本のスタバも行ったよ。」

YASU「うおっ笑 まじかよ笑」

女「うん。あんま変わんないわ。」

YASU「行こう!行こう!」

女「だめよ笑」

YASU「10分だけ!」

女「あなたの名前は?

YASU「YASUだよ

女からの質問サインが出てきました。

俺に興味を持ち始めたと判断できます。

ここで面白い返しを出来れば良かったのですが、余裕が無かったので普通に答えています。

ただし、笑いを取ろうとしてフザけた結果スベってしまうくらいなら普通に答えた方がマシです。

 

女「私は○○よ。」

YASU「美しい名前だね。

どんな名前を言われても「beautiful name!(美しい名前だね)」と言っておけば外人は大体笑いますw

 

女「フフッ笑」

YASU「オーケー。なんで行かないの? 俺のこと嫌い?」

女「あなた嫌いよ」

YASU「あー、そうきた?」

女「ウフフ笑」

YASU「オーケー笑 じゃ行くだけ!行くだけ!」

女「ここで何してたの?」

YASU「俺は渋谷に住んでんだけど、友達に会って、さっき解散した。

自己開示の部分です。普通に答えています。

ナンパした女を安心させるための自己開示としては、基本的には以下を伝えると良いとされています。

  • 普段何をしている人なのか
  • たった今、何をしていたのか
  • なぜその子に話しかけたのか
  • これからどこに連れ出そうとしているのか

しかし、これら全てを普通に伝えるよりも、適当にユーモラスに伝えることでミステリアスな雰囲気を出し、「本当のところはどうなんだろう?」と、女に興味を持たせるほうが効果的である場合もあります。

 

YASU「それで今、、」

女「コーヒーを一緒に飲める子を探してたの?」

YASU「ちげーよ!

女「ウフフ笑」

YASU「俺はシャイなんだ。」

女「ふふ笑 シャイなの?ほんと?笑 あなたシャイには見えないわ」

YASU「家に帰ろうとしてたとこ

連れ出しを2、3回打診して断られて、すぐにまた打診すると「しつこい」と思われるので、別の話題を切り出します。

そして、トークが盛り上がってから再度打診するようにします。

 

女「なんで?早くない?」

YASU「そのあと、夜に友達と飲む予定だったんだよね。」

女「渋谷に戻ってくるのね。」

YASU「渋谷か六本木だね。」

女「そうなんだ。六本木だったらまた会うかもね。私も今夜六本木行くの。」

YASU「そっか。六本木にはめっちゃ外人いるよね。」

女「たくさんいるわね。私もその一人よ笑」

YASU「君はほとんど日本人だよ

「You are almost Japanese(君はほとんど日本人だよ)」も使えるフレーズです。

少しでも日本人っぽい言動があったらこのフレーズを使いましょう。

 

女「フフフ笑 ほとんどね笑 でも完全じゃないわ笑 こっちに来て2ヶ月よ。」

YASU「まだ2ヶ月なんだ? どのくらい日本にいるつもりなの?」

女「半年しかいないわ。」

YASU「ほんと? さみしいね」

女「さみしい?笑 大丈夫だよ笑」

YASU「Bershkaに行こうとしてたんだっけ? 一緒に行こうよ!」

女「えっ?!笑」

YASU「服を選んでやるよ」

女「だめ笑」

YASU「じゃBershkaで俺の服を選んでよ」

女「あなたの服を?笑 だめよ笑 あなたの服?笑」

YASU「そうだよ。」

女「私があなたの服を選ぶの?笑」

YASU「そうだよ。だって君はオシャレだから。」

女「そんなことないわ笑」

YASU「君からファッションについて学びたい。なぜなら、君はめっちゃグレイトなカリフォルニアガールだから。」

声かけの最初から「カリフォルニアガール」という単語がウケが良かったので、繰り返し使っています。

 

女「グレイトなカリフォルニアガール?!笑 でも私は今は日本にいるわ笑」

YASU「俺はカリフォルニアボーイになりたいんだ」

女「カリフォルニアボーイ?!笑 ググればいいんじゃない?笑 『カリフォルニアボーイ』で笑」

YASU「笑」

女「『サーファー』で、『金髪』で、『日焼けした肌』の、そして『マッチョな男』がヒットするわ笑」

YASU「うわっ、ジムに行かねーと。」

女「ジムはこの近くにあるわ笑」

YASU「オーケー。あとで行くよ。」

女「オーケー笑 いいわね笑」

YASU「おう。じゃ、というわけでカフェに行こっか?」

女「えっ笑」

YASU「なんで? 俺は君ともっと話したいんだけど」

女「どうして私と?笑」

YASU「君の目がキレイだから

日本人相手にこんなこと言ったら「キモい」と思われて一瞬でアウトですが、アメリカ人に対して日本人がカタコトの英語で言ったら笑いが取れます。

 

女「ウフフ笑 目がキレイ?!笑 それ色んな女の子に言ってるでしょ!笑」

YASU「ノーノーノー! 君だけだよ笑 俺は嘘つきじゃない。俺を信じるべきだ」

女「そうなの?」

YASU「そうだ。よし、行こう!」

女「ウフフ笑 なんで?笑 あなた、何を望んでるの?笑」

YASU「君ともっと話がしたい。 じゃここでもう少し話しよっか。

連れ出しが難しそうであれば、「じゃここで話をしよう」と、言ってみます。

この程度の要求であれば、相手は承諾します。

このように相手が承諾しやすい小さな要求から始めて、徐々に要求を大きくしていく手法は「フット・イン・ザ・ドア・テクニック」と呼ばれています。

これはナンパにおいて最重要なテクニックの一つです。

影響力の武器」という本にはこういう使える心理テクニックが解説されています。

 

女「何について話すの?」

YASU「愛について語ろう」

女「愛について?」

YASU「君は男が好きじゃん?」

女「ノー」

YASU「ノー?!笑 このウソつき!」

女「あはは笑 何で私が男が好きだって分かるの?笑 レズかもしんないよ笑」

YASU「いいや、ウソだ笑 君は男が好きだ」

YASU「オーケー。君のラブライフを教えてくれ」

女「まあまあ順調よ、実際」

YASU「うわっ笑 勘弁してくれよ笑」

女「彼氏がいるわ」

YASU「オーケー。どのくらい付き合ってんの?」

(女が指を3本出す)

YASU「3? 30年? 3日? 短いね笑 3年? 長いね笑 マッチョな彼氏なの?」

女「うーん、そうね。」

YASU「ええっ!? 実は俺もマッチョだよ笑」

女「あなたもマッチョなの? 私もトレーニングしてるわ」

YASU「ほんと?」

女「うん、カリフォルニアガールはトレーニングするのよ。やせるために」

YASU「ビキニとか着んの?

こういった質問をしていくことで即れそうな子かどうかを判断し、このあとの攻め方を決めていきます。

 

女「うん」

YASU「ビーチで?」

女「ビーチとかプールで着るわよ」

YASU「うわっ!」

女「ウフフ笑 なによ?!笑」

YASU「想像しちゃったよ」

女「ノー!やめて笑」

YASU「オーケー。 で、大学で何勉強してんの?」

女「インターナショナルビジネスよ」

YASU「インターナショナルビジネス? ビジネスウーマンだな」

女「うん」

YASU「じゃ金持ちになりそうだな

女「それは分かんないわ笑」

YASU「えっと、じゃ君は俺に金に払わなきゃだな

奢り前提の連れ出しにしないために、こういう会話を挟んでいます。

 

女「あなたにお金を払うの?笑」

YASU「だって金持ちになるでしょ」

女「ノー笑 あなたはコンピュータやってるんだっけ?」

YASU「うん」

女「じゃ稼げるわよ。アメリカに行くべきよ。そしたらたくさん稼げるって。そういう人たくさんいるわ。」

YASU「ノー。ここは日本だ」

女「アメリカに行くべきよ」

YASU「あはは、そうだね。 海外で働きたいね、将来は」

女「うん、行くべきよ」

YASU「外人と話すのが好きなんだ。特にアメリカ人と。」

女「うん」

YASU「特にカリフォルニアガールと」

女「カリフォルニアガール?」

YASU「そう。カリフォルニアガールが好きだから」

女「金髪で日焼けした女の子が好きなのね?笑」

YASU「いや、君みたいな子が好きだよ」

女「私みたいな?」

YASU「そう。髪の毛赤いじゃん。」

女「ウフフ笑」

YASU「それが好きだよ」

女「ウフフ笑」

YASU「それに君は、親切だし、フレンドリーだし」

女「違うかもしんないよ笑」

YASU「それに、よく話すし。」

女「ほとんどのアメリカ人がそうよ笑」

YASU「それに、知的だし

外人・日本人問わず「頭良さそう」と褒めると喜ぶ子は多いです。

 

女「あら、ありがとう」

YASU「俺はめっちゃバカなんだ。だから君から学びたい」

女「ノー。あなたはバカに見えないわ」

YASU「あはは笑 お腹空いてる?(寿司屋を指差す)

カフェではなく回転寿司を打診してみます。

最初にカフェを打診して失敗しても、飯屋を打診したらOKというパターンもたまにあるからです。

 

女「実はさっきそこのお寿司屋さんで食べてきたの」

YASU「回転寿司で?!笑 あそこの?」

女「そう」

YASU「ほんと?」

女「おいしかった。おなかいっぱい」

YASU「もうランチ食べたってことか」

女「うん」

YASU「じゃそのあとコーヒーを飲まなきゃ」

女「コーヒー?」

YASU「そうだよ。それが日本の習慣だ

女「ウフフ笑」

YASU「みんなそうしてるよ

外国人や旅行者に対して、「日本(東京)ではこれが当たり前だ」と言って打診内容を正当化します。(もちろん冗談っぽく)

もし失敗したとしても大抵笑いが取れます。

 

女「どんなコーヒー飲むの?」

YASU「何でもいいけど。カフェラテとか。俺たちはカフェに一緒に行くべきだ。」

女「うん、あなたの英語の勉強のため?」

YASU「英語の勉強のためだけじゃなくて、もっと君と話したいから。それに君はとてもナイスだし、」

YASU「これは運命だ」

女「運命?笑」

YASU「運命だよ運命運命感じてる。」

女の子は「運命(destiny)」という言葉に弱いらしいです。

本当かどうかは知りませんが。

 

女「ウフフ、うん」

YASU「行こうよ!渋谷にめちゃくちゃオシャレなカフェがある。あっちの方に。」

女「スタバ?」

YASU「ぷっ笑 スタバじゃない笑」

YASU「テラス席もある。アメリカ人はテラス席が好きじゃん。俺は知ってるよ」

女「何ていう店?」

YASU「ボヘミアカフェ」

女「ボヘミアカフェ? あっ!」

YASU「知ってんの?」

女「うん、水タバコもあるよね」

YASU「あー、あるね。好きなの?」

女「私、中東とのハーフなの」

YASU「えっ!ほんと?笑 君はとてもインターナショナルな女性だね」

YASU「オーケー。行こうよ!とりあえず歩こう!」

YASU「で、店を見てみるだけ!もし、入りたくなかったら、入らなければいいから。

女「オーケー笑」

YASU「見るだけ!見るだけ!

これは私が最後の手段として使う『見るだけ!見るだけ!ルーティーン』です。

(『先っちょだけ!先っちょだけ!』という類似のルーティーンもありますw)

外国人/日本人問わず、成功率が高いです。

女がどうしようか迷っていて、「もう一押しで連れ出せそう」という状況で効果的です。

 

女「オーケー」

YASU「行こう」

女「オーケー

ようやく連れ出し打診成功しました。

打診成功したらすぐに目的地に向かって歩き出します。

ここで、どこの店に入ろうかな?と迷っていたらダメです。

頼りない男と思われて女のテンションが下がり、「やっぱ行くのやめよ」と心変わりする可能性があります。

事前に連れ出し先は決めておくべきです。

 

YASU「君は優しいね」

女「笑」

YASU「それにとてもチャーミングだ」

女「チャーミング?笑 ありがと笑」

YASU「君と恋に落ちるかも」

女「ウフフ笑 ノー笑 私のこと知ったら嫌いになるかもよ笑」

YASU「笑」

女「ノーセンキューってなるかもね笑」

YASU「オー笑 それは悲しいね笑」

女「悲しい?笑」

女「さっきまで友達と会ってたの?」

YASU「あ、こっちだよ。 え?何?」

女「さっきまで友達と会ってたの?」

YASU「あー、さっきね。10分前に、、離婚、、」

女「解散?」

YASU「そう、解散した笑」

女「結婚してるの?笑」

YASU「してない笑」

女「男好き?」

YASU「そうだよ。いやいやちげーよ笑 ホモじゃねーから笑」

女「ふふふ笑 よかった笑 バツイチとか?」

YASU「いや。でも彼女は1人いるよ。

女に彼氏がいる場合は特に、彼女がいることは正直に言った方がよいです。

彼女がいなければ「いない」と言えばいいです。

どちらにせよ嘘はつかない方がいいです。

嘘をつくとセルフイメージが下がり、自信を持った態度を取りづらくなるからです。

それに、後々めんどくさいことになる可能性があります。

どうしても彼女がいることを言いにくい場合は、「10人くらいいる」とか適当なことを言ってゴマかしてもいいです。

 

女「彼女が1人?」

YASU「うん」

女「彼女いるんだ?」

YASU「そう」

女「日替わりの?」

YASU「日替わり?ちげーよ!笑」

女「どのくらい続いてるの?」

YASU「8ヶ月だよ」

女「ほんと?!」

YASU「うん、8ヶ月」

女「いいね。彼女は今どこにいるの?」

YASU「彼女は東京にいるよ。渋谷じゃないけど。」

女「遠くないんでしょ?」

YASU「そうだね。ここから30分くらい、、20分くらいかな、電車で。」

女「悪くないね」

YASU「うん」

女「私も30分かけて通学してるから。いや、25分かな。」

YASU「彼氏はどこにいるの? カリフォルニア?」

恋愛トークに持っていくために彼氏の話題を切り出しています。

ナンパした女とSEXするためには、ノリだけでいける場合もありますが、そうじゃない場合は、ある程度深い部分を引き出して和む必要があります。

恋愛トークをして悩みを聞いたり、恋愛観についての話を聞いてあげたりすると和みやすいです。

そして、本音を言いあえる関係になったら、エロトークをして女を「その気」にさせると即りやすくなったりします。

ただ、エロトークしない方がいい場合もあるので、そこは状況次第です。

 

女「うん」

YASU「ロサンゼルス?」

女「いや、サンフランシスコよ」

YASU「おー、サンフランシスコね。君もサンフランシスコに住んでんの?

女の出身地の話は盛り上がる話題の一つです。

 

女「うん」

YASU「あ、こっちだよ」

女「サンフランシスコに行ったことある?」

YASU「まだ行ったことないよ。でも行ってみたいね。穏やかな気候だよね。」

女「そう。美しい街よ。」

YASU「キレイな橋があるよね。ゴールデンゲートブリッジでしょ。」

女「そうそう」

YASU「知ってるよ。インターネットで見た」

女「あはは笑」

YASU「めっちゃキレイだよね。それに、サンフランシスコには坂が多いでしょ。」

女「うん、坂が多い」

YASU「丘も」

女「そうだね」

YASU「サンフランシスコが好きだから」

女「キレイな所よ」

YASU「シリコンバレーに近い?」

女「うん。実際はシリコンバレーに住んでるの。でもサンフランシスコに近いんだけどね。」

女「だから、人にはサンフランシスコに住んでるって言うことにしてる。みんなサンフランシスコは知ってるけどシリコンバレーを知らない人もいるから。」

YASU「なるほどね。インターネット企業がたくさんあるよね?」

女「そう。だからコンピュータサイエンスを学ぶ人が多いの」

YASU「俺はシリコンバレーに行くべきだな笑」

女「フフフ笑 そうね笑

YASU「ここだよ」

女「ツタが生えてるわね。クールだわ。」

YASU「ボヘミアカフェ知ってるの?」

女「見たことあるけど入ったことはないわ」

YASU「あ、結構混んでる。向こうの席だよ。」

YASU「中でいい?」

女「いいよ」

YASU「ここ空いてます?」

 

このあと結局、別のカフェに入りました。

カフェ連れ出し後の音声も解説しようかと思いましたが、さすがに長すぎるので途中で挫折しました。

 

7.最後に

約16分間の会話をすべて書きおこした上に、解説もしているのでめちゃくちゃ長い記事になってしまいましたが、最後まで読んで頂きありがとうございます。

ちなみに、この記事の音声解説部分は特別TAVという商材のフォーマットを丸パクリしています。

 


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