巨乳大国オーストラリア第一の都市シドニーでの旅ナンパ2日目。

過去記事(参考):

シドニーにナンパ旅してきます!

シドニー遠征1日目 〜巨乳のコリアンを連れ出して〜

 

前日夜更かししたため、11時起床。

寝坊してしまった。

準備してすぐに街へ。

観光客向けの2階建ての周遊バスに乗ってみることに。

2階に登ってみると結構混んでいる。

白人の美女が座っている席の隣りに座ることにした。

周遊バス

話しかけてみると、ドイツから来たとのこと。

数分話しただけであまり会話が盛り上がらなかった。

街をぐるりと一周してなんとなく街の全体像が見えてきた。

バスを降り、ZARAでジャケットを購入。

昼間は温かいが、朝晩は結構冷え込むからだ。

 

前日と同様、サーキュラー・キーやジョージストリートを中心にターゲットを探す。

谷間がむき出しになった巨乳のミニスカ美女を発見したので声かけ。

ミニスカ美女

これから仕事に戻らなければならないとのこと。

いやいや、その格好で仕事かよと思ってしまったが諦めて放流。

 

その後、何人か声かけしたが、反応薄。

アジア系の美人がいたので声かけ。

「Hi!  Why are you so beautiful?」

笑ってくれた。韓国人とのこと。

反応が良く、1分ほど平行トークしたが美容室に入られてしまった.

 

またアジア系の美人を発見したので声かけ。

反応は悪くない。見た目はアジア系だがオーストラリアで生まれ育ったとのこと。

飲み打診したが、これから友達と会うとのこと。

警戒されたが、粘ってfacebookゲット。

 

胸の谷間がセクシーなヒスパニックっぽい子がベンチに座っていたので隣りに座って声かけ。

会話が少し盛り上がったが、これから友達と会うとのことで失敗。

 

やはり自分の英語力が不足し過ぎていることを痛感。

ほとんど誠実系のトークしかできない。

とりあえず誰かと会話して英語に慣れるしかない。

ハイレベルな美女でなくてもいい。

 

 

信号待ちで隣りにいたアジア系の子に声かけ。

モンゴルからの旅行者とのこと。

全然かわいくない。

会話するのが苦痛過ぎて放流。

 

そうこうしているうちに20時過ぎになっていた。

クラブナンパしようと思い、poolclubに行くことに。

ここは前日から気になっていたクラブで、プール付きのクラブである。

ビキニ美女をナンパするならここだ。

 

が、クラブに入ろうとすると、本日はプライベートイベントのため、関係者以外は入れないとのこと。

ここでプライベートイベントって、、どんなエロいイベントが行われるんだろうと思いながらも断念。

その後、2、3軒クラブバーに行ってみたものの、まだ時間が早いためか人があまり入っていない。

ガイドブックに書いてあったオススメのクラブに行くことに。

ここはシドニーで一番ホットなクラブなのだそう。

結構遠くにあるので30分ほど歩いてクラブ到着。

入ろうとすると、セキュリティの人に「ここはゲイバーだよ」と言われた。

しょうがなく別のクラブに行くことに。

キングスクロスのとあるクラブに行くことに。

行ってみると、もうクローズしているとのこと。

23時半頃になっていたので帰って明日に備えようかと思っていたところ、

ストリップクラブが目の前に見えてきた。

どうしても入ってみたい衝動に駆られる。

入ってみると、とんでもなくエロいストリッパーが10人ほどいた。

巨乳のストリッパー

みんな巨乳だ。

 

 

『ザ・ゲーム』のナンパ師ミステリーはストリッパーをナンパしてゲットしていたと本に書いてあった。
ザ・ゲーム 退屈な人生を変える究極のナンパバイブル (フェニックスシリーズ)

俺もやってみよう。

とりあえずトークしてみる。

 

完全に無理ゲーだと気づく。

 

やっぱミステリーすげー。

というか、言葉があまり通じない。

すぐに営業トークされる。(『50ドルでラップダンスどう?』等)

※ラップダンスとは、ストリッパーが個室で客にエロいダンスのサービスすること

ラップダンス

 

しばらくストリップショーを楽しんだ後、店を出る。

今日はほとんど成果がないのでもう一軒クラブに行くことに。

30分ほど歩いてivyへ。

もう1時を過ぎていたが、フロアが激混みしていてめちゃくちゃ盛り上がっていた。

ivyの様子こんな感じ↓

 

木曜なのにこんなデカい箱がパンパンになるとは。

(木曜は入場料無料のようだ)

露出が多くてエロい女が多い。

巨乳のオーストラリア人

とりあえずみんな巨乳だ。

メインフロアは巨乳だらけのダンス大会と化していた。

DJの選曲もいい感じでフロアを揺らしている。

巨乳も揺れている。

 

とりあえずいい感じの子に手当たり次第「Hi!」と声をかける。

白人はあまり反応してくれない。

カンボジア人、モンゴル人などとは少しトークできた。

日本人の男女とも何人か話した。

1人でソファーに座って携帯をいじっているアジア系の子を発見したので声かけ。

「ここ座っていい?」

「いいよ」とのことなので横に座ってトーク。

シドニーに住む韓国人とのこと。

顔は結構かわいい。

シドニーには1年半ほど住んでいるとのこと。

が、俺よりも英語が出来ないようなので円滑にトークできない。

しかも、爆音で音楽が流れているので聞き取りづらい。

反応は良いのでトークを続ける。

ヘアドレッサーをやっていると言っていた。

確かに結構オシャレだなと思っていた。

とりあえずFacebook交換は成功。

29日までしか俺はシドニーに居ないということを伝え、「明日飲みに行こうよ」と打診すると、「まだ予定がわからない」という返事をされた。

別の日を打診せず、「じゃあ、いいや」と強気の態度を示し、焦燥感を煽る。

すると、「明日は20時まで仕事だからその後なら大丈夫」と言ってきた。

とりあえずアポれそうだ。(女が酔って忘れていなければ)

しばらくトークしていると徐々に食いつきが上がってきて「どこのホテル泊まってるの?」と聞いてきた.

こりゃ連れ出してそのまま即れんじゃね?と思ったが、前日の失敗が頭をよぎり、チキってしまう。

この子と一緒に来ている女の子にも挨拶してから放流。

もう2時半くらいになっていたが、まだまだ盛り上がりがすごいことになっている。

このクラブは結構オススメだと思う。

明日も行ってみようかな。

※こちらも参考

http://ameblo.jp/maki-miura/entry-12001016232.html

 

その後もクラブ内で何人か声かけしてホテルに帰還。

楽しい夜だった。

 

<結果>

25声かけ

2連絡先ゲット

 

シドニー遠征3日目 〜オーストラリア人のホスピタリティに触れた〜

 

 


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